actitube(Tuneフィルター)、また対応パイプの人気ランキング!使い方など解説
actitube(Tuneフィルター)の使い方や種類、また多数あるTuneフィルター対応パイプの中でもおすすめのものをランキングでご紹介。あなたに最適なactitube(Tuneフィルター)、パイプを一緒に見つけましょう!
目次
acti tubeとは?回数、向き、効果は?
Tuneフィルターは現在acti tube(アクティチューブ)とパッケージには記載されていますが、出てきた当初はTuneフィルターというブランド名だったため、現在でもその名残でTuneフィルターと呼ばれています。
また、以前は上画像のように大麻柄(マリファナ柄)がパッケージに入っていましたが、2025年11月時点の最新パッケージには入っていません。パッケージのデザインは常に変わっているので、今後はまた変わるかもしれません。
実際のTuneフィルターの効果はというと、フィルターの中に活性炭が入っているので、この活性炭フィルターに、煙に含まれる有害物質などを吸着、フィルタリングしてくれる作用があります。
空気清浄機も中をあけると沢山の活性炭が入っているものがあると思います。
空気清浄機を喫煙用のフィルターのように小さくしたと考えると一番わかりやすいかもしれません。
水パイプのように、水を毎回入れ替えたりといった面倒な作業が必要なく、ただフィルターをパイプに差し込むだけで利用できる気軽さも人気の秘密かもしれません。
また、後述する「差し込みタイプ」「内部に入れるタイプ」など、パイプごとに相性が異なるため、actitubeを最大限活かしたい方はパイプ選びも重要です。本記事ではその相性面も分かりやすく補足しています。
ではまず、よくお問い合わせ頂く内容actitube(Tuneフィルター)の向きを先に説明させて頂きます。向きは画像のように吸い口が黒い方、パイプなどに差し込む側が白い方になります。
色が違うので一度覚えてしまえば簡単ですよね。
また、こちらもよくお客様から受ける質問ですが、フィルター一本で可能なご使用回数、こちらはパイプにセットする葉タバコの量、またジョイントのような形状で使用した場合など人それぞれ使い方、量が異なるため一概に何回とハッキリとした回数はいえませんが、5~10回程度で交換している方が多いと思います。
ただ、ワンヒッターのように葉タバコを少ししかセットできないようなタイプのものであればもっと回数をご使用頂くことが可能ですので、ご自身でその辺は調整して頂けばと思います。
追記:両側白いタイプのものもあります。その場合は、どちら側を差し込んでも、吸っても大丈夫です。
acti tube(アクティチューブ)とは何か?
先の繰り返しになりますが、昔の呼び名がTuneフィルターで今の正式名称がacti tube(アクティチューブ)です。
Tuneフィルターと全く同じものです、わかりづらくて申し訳ないです。
昔から使っている方の間では今でもTuneフィルターと呼んでいる方が多く、私も正直どちらかというとTuneフィルターの方が言いやすいので、普段はTuneフィルターと呼んでしまっています。acti tube(アクティチューブ)ってなんか呼びづらくないですか(笑)?ごめんなさい。
当店ではどちらの呼び名でお問い合わせ頂いても大丈夫ですのでご安心下さいませ。
actitube(Tuneフィルター)の種類について


acti tube(Tuneフィルター)は一般的な径8mmのタイプとスリムタイプの7mmの2タイプしかありません。
その他は本数によって価格、パッケージが異なるだけとなっています。
当店ではやはり100本入りが一番売れていますが、お試しで使ってみたい方などは10本入りなどをご購入して頂いています。また、40本入りも多すぎず少なすぎず利用しやすいので、ご自身でお好きな本数をお選び頂ければと思います。
ジョイントで巻く場合などは、7mmのスリムタイプが細めで小さいサイズとなりますので、7mmのスリムタイプを使用すると巻きやすいと思います。*スリムタイプ再入荷致しました!
それではここからは、実際acti tube(Tuneフィルター)がどのようなパイプに使えるかみていきたいと思います。
当然パイプで使わないでも、紙巻きたばこのように、タバコのフィルター部分に直接Tuneフィルターを使っても当然OKですが、acti tube(Tuneフィルター)を差し込んだり、中に入れたりすることで簡単に使えるパイプが多数あるので、ここからはその種類や特徴について説明させて頂きます。
actitube(Tuneフィルター)が使えるパイプの使い方、吸い方について
acti tube(Tuneフィルター)の良いところは、コストはかかりますが水パイプとは違い水を交換する必要もなくただパイプに差し込めば使用することができるところです。
水パイプのように水を交換するのが面倒、タバコを巻くのが面倒、でも少しでも体にやさしく喫煙を楽しみたいという方にはピッタリだと思います。
では実際acti tube(Tuneフィルター)を使うことができるパイプの種類とそれそれの使い方についてみていきたいと思います。
●差し込むタイプのacti tube(Tuneフィルター)対応パイプ
こちらは一番わかりやすいタイプだと思いますが、吸い口部分にacti tube(Tuneフィルター)を差し込むタイプになります。使い方、ご使用方法は以下のとおりになります。
1、パイプの吸い口にacti tube(Tuneフィルター)をセットします。この際フィルターの吸い口は黒い方になります。
2、火皿部分にスクリーン(網)セットして、その上に葉タバコ(シャグ)を置いてセットします。
3、acti tube(Tuneフィルター)の吸い口を口に持っていき、右利きの方であれば左手でパイプを持ち、右手にライターを持ちます。
4、ライターの火を火皿部分に近づけながら、吸い口から煙を吸い込みます(吸い込みながら火をつけることで、火がパイプ内部に入ろうとするため、その勢いで葉タバコに火がつくようになっています)。
5、後はご自分のペースで煙をお楽しみ下さい。
*当店では、この他ヴェポライザーの吸い口にフィルターをつけることができるタイプもあります。
●中にacti tube(Tuneフィルター)入れるタイプの対応パイプ 
先の吸い口に指すタイプとは異なり、acti tube(Tuneフィルター)をパイプ内部に入れて喫煙するタイプのパイプになります。使い方、ご使用方法は以下のとおりになります。
1、acti tube(Tuneフィルター)をパイプ内部のセットする箇所に入れます。この時acti tube(Tuneフィルター)の吸い口黒い部分を吸い口側にして入れるのを忘れないようにご注意下さい。
2、火皿部分にスクリーン(網)セットして、その上に葉タバコ(シャグ)を置いてセットします。
3、acti tube(Tuneフィルター)の吸い口を口に持っていき、右利きの方であれば左手でパイプを持ち、右手にライターを持ちます。
4、ライターの火を火皿部分に近づけながら、吸い口から煙を吸い込みます(吸い込みながら火をつけることで、火がパイプ内部に入ろうとするため、その勢いで葉タバコに火がつくようになっています)。
5、後はご自分のペースで煙をお楽しみ下さい。
*画像のような火皿ボウルが多いタイプに葉タバコを沢山入れた場合は、ご使用中都度ボウル内の葉を金属製の棒などでかき回してあげると、葉タバコをまんべんなく燃やして楽しむことができると思います。
acti tube(Tuneフィルター)、対応パイプ人気ランキングTOP5!
1,Tune フィルター/actitube(アクティチューブ) 100本入り
Tune フィルター/actitube(アクティチューブ) 100本入り
【値下げになって更にお得になりました!】Tune フィルター/actitubeの中でも圧倒的に人気なのが100本入りのタイプになります。コストパフォーマンスが一番良く、消耗品としても数量が多いので助かります。100本入り以外にも10本入りが¥231 、40本入りが¥630でそれぞれ販売しております。ちなみにスリムタイプは50本入りで1260円にて販売しております。
- 販売価格:¥1640(税込)
- 径:8mm
- 本数: 100本入り
葉タバコ(シャグ)やドライハーブを専用のTuneフィルター対応パイプや巻紙で巻いたりして使用すれば、通常よりもより有害物質を取り除いてくれます。
専用のTuneフィルター対応パイプであれば、フィルターを差し込んで利用するだけなので、非常に簡単にご利用頂けます。
2,Tuneフィルター対応ガラスパイプ
actitube対応パイプとしてだけでなく、ガラスパイプとしても常に一番売れているタイプになります。画像のように、actitube(Tuneフィルター)を差し込むタイプの耐熱パイレックス製ガラスパイプです。普通のハンドパイプとしてはもちろん、ヴェポライザーのように下から炙るタイプとしても使える優れもののガラスパイプです。掃除がしやすいのも人気の秘密です。
- 販売価格:¥1365(税込)
- サイズ:長さ:約10cm
- カラー:画像のみになります。
16mmのスクリーンを中にセットできるようになっていて、逆さにしても、 スクリーンがとれずらい構造になっているため、灰などのゴミを捨てる際便利です。また、口が大きいので掃除もしやすく便利です。
スクリーンを外せばヴェポライザーのように下から炙るタイプとしても仕様できる2WAYタイプとなっています。網から落ちた細かいバウだー上の粉末の葉などを下から炙り加熱することもできます。
ガラスパイプ自体が透明で中の煙を目でも楽しめ、Tuneフィルター対応なので、Tuneフィルターを指しても利用できる機能性に優れたパイプです。
3,Tuneフィルター対応マドロスパイプ(葉タバコなど)
パイプといったらこのカタチ!王道の重厚で高級感漂うactitube(Tuneフィルター)を中に入れることができるタイプのマドロスパイプです。actitube(Tuneフィルター)が中に入っているため、外側から見えず、自然に使用できます。火皿ボウルが大きく、葉タバコ(シャグ)などを多めに入れられるのもうれしいです。大人な雰囲気漂ようマドロスパイプをactitube(Tuneフィルター)で更にY上質な喫煙タイムを楽しんでみては如何でしょうか?
- 販売価格:¥1680(税込)
- サイズ:約13.5cm
- カラー:画像の色のみになります。
シンプルな丸みのあるデザインが心地よい昔ながらのマドロスパイプです。
内部に銀色のパーツが付属されているので、actitube(Tuneフィルター)を使わないでも、通常のマドロスパイプとしてもご使用頂くことが可能です。
マドロスパイプとは火皿が大きく、軸が画像のように湾曲しているパイプで、船員がよく用いたことからいいます。
4,actitube tuneフィルター対応 シリコンマドロスパイプ ガラス製火皿
actitube tuneフィルター対応 シリコンマドロスパイプ ガラス製火皿
2つの吸い口(シリコン製、プラスチック製)がセットになった超お得なactitube(tuneフィルター)対応シリコンマドロスパイプです。火皿はガラス製なので掃除に便利ですし、本体はシリコン製なので落としても壊れません。その他利点づくしの喫煙パイプとなっています。
- 販売価格:¥1680(税込)
- サイズ: 長さ:約14cm
- カラー:タイダイ風なので、1つ1つ若干色味は異なります。
actitube(tuneフィルター)が取り付けられる!マウスピースが2個も付いてる!ガラス火皿が取り外せる!などなどこいつはただのマドロスパイプではありません!その日の気分で色々楽しめちゃうナイスなシリコンマドロスパイプです。
汚れやすいマウスピースがそれぞれ違うタイプで2個も付いているのもうれしいです。などなど、、、その他良い点が色々ありますので、気になった方は商品ページで是非チェックして見てください!
5,actitube(Tuneフィルター)対応水パイプ
多機能 ヴェポライザー actitube対応 ガラスパイプ ハッカパイプ クラックパイプ CBD ドライハーブ シャグ 葉 タバコ 手巻き タバコ 用 喫煙具 耐熱パイレックスガラス Tune
ヴェポライザーとして風味をしっかり味わえる使い方、ハンドパイプとしてシンプルに喫煙できる使い方、さらにはハッカパイプとして爽快感を堪能できる使い方と、一本で3種類のスタイルに対応できる万能な喫煙パイプです。
- 販売価格:¥1580(税込)
- サイズ: 長さ:約9~10cm
- カラー:画像の色のみです。
actitubeフィルターに対応しているため、煙をまろやかにし、有害物質を軽減しながらタバコやハーブをよりクリーンに楽しむことができます。
このフタ付きガラスパイプは、喫煙具を探している方に最適な多機能3WAYマルチパイプです。
耐熱パイレックス製ガラスを使用しており、透明感が美しくおしゃれなデザインは、インテリアとしても映えるほど。
フタ対応なので煙が漏れづらいので、ゆっくり煙を楽しむことができるのはもちろん、持ち運びや収納も清潔で便利。





























